オイルフリー♪クレンンジングはどれがいいの?!

 

まず初めに”オイルフリークレンジングの選び方”を15秒で紹介します。

 

刺激が強すぎない

 

クレンジング後にひりひりしたり、お肌が荒れてしまうことがあります。

 

そのため、低刺激なクレンジングがおすすめです。

 

【タイプ別の強度】

 

オイル〉リキッド〉ジェル〉クリーム〉ミルク

 

※オイルが最も強い

 

 

余計な添加物が含まれない

 

脂性肌・ニキビ肌・敏感肌・乾燥肌、どんな肌質だとしても、着色料、合成香料、鉱物油、エタノールなどの余計な添加物が含まれていないクレンジングがおすすめ。

 

※特に合成界面活性剤入りのクレンジングジェルなど

 

W洗顔不要!

 

  • メイク落としで1回(※油汚れ)
  • 洗顔で1回(※水性の汚れ)

 

とW洗顔は日本人だけ?の独特の文化のようです。

 

ですが、ハッキリいって面倒ですよね(汗)

 

そのため、W洗顔不要のものをおすすめします。

 

 

返金保証あり!

 

人気があるクレンジングだとして、あなたのお肌に合うとは限りません。

 

そのため、返金保証ありのクレンジングを紹介します。
※すべてのクレンジングに返金保証があるわけではないです

 

上記のポイントを中心におすすめのクレンジングをご紹介します!

 

まつエクOK

 

「ノンオイルのクレンジングは”まつエク”は大丈夫?」

 

オイルクレンジングは、油分と相性が悪い接着剤があるため、イマイチです。

 

ですが、オイルフリーはベタベタせずに、サラッとしているため、まつエク中でも安心です。

 

オイルフリークレンジング!おすすめランキング

 

 

オルビス:クレンジングリキッド

 

クレンジングリキッド

 

  • 返金保証:なし
  • 内容量:150mL

  • 1440円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

無油分、無香料、無着色、アルコールフリー、弱酸性でお肌に優しいオルビスのクレンジングリキッド

 

1500円以下で値段が安く、またメイクがするする〜落ちる♪

 

べたつかない、お風呂で(!)濡れた手でも使える!

 

と気軽に試せるクレンジングリキッドです。

 

デメリットは?

 

返金保証がない点です。

 

※安いので仕方がない面も・・・

 

 

【クレンジングリキッド 公式】
→https://www.orbis.co.jp

 

 

フルリ クリアゲルクレンズ

 

フルリ クリアゲルクレンズ

 

  • 返金保証:無制限!
  • 内容量:150g(※45日分)

  • 定期:2,900円
  • 通常:3,500円

 

保湿ケア まつエク メイク落ち 無添加 W洗顔
不要

 

 

ノンオイル&毛穴専門クレンジングとして人気のフルリ クリアゲルクレンズ

 

返金保証は通常期間が定められていますが、無制限なのはフリルだけです。

 

ちなみに初回限定ですが、1本使い切っても返金可能・・・ってすごいですね(汗)

 

デメリットは?

 

すいません。
これと言って、デメリットがないです(><;)

 

 

【公式サイト フルリ クリアゲルクレンズ】
→http://www.fleuri.cc/

 

 

 

クレンジングの基礎を解説

 

クレンジングをする女性

 

 

オイルクレンジングのメリット・デメリットとは?

 

数年前に流星のごとく登場し、一時期大ブームを引き起こしたオイルクレンジング・
最大のメリットは、やはり高いクレンジング力で、芸能人やタレントの舞台メイクでさえ、一度ですっきり落とせると言われ、加えて、専用のオフ剤が必要なまつ毛メイクも、一緒に落としてしまえるので、利便性の高さも評価されています。しっかりメイクも、目力協調メイクも、一度のクレンジングだけで済み、あとはシャワーで洗い流せばよいので、遅く帰った日も、疲れている時でも、きちんとメイクオフをして眠ることができます。反面、オイルクレンジングのデメリットは、濡れた手では使えない商品が多く、お風呂の中では使用不可なので、湯船の中に浸かりながらのクレンジング、というわけにはいきません。そして最大のデメリットと言われているのは、高い洗浄力に伴う肌への刺激で、肌が本来必要としている潤い成分まで奪ってしまうことがあるので、乾燥肌の方や敏感肌の方には向いていません。また、ニキビ肌の方にもオイル成分は不適合で、ニキビを悪化させてしまうことがあります。健康肌で、トラブルがない方であれば全く問題はなく、濃いメイクも力を入れずにスルスル落とせますが、肌質によっては逆効果なので要注意です。

 

 

クレンジングクリームのメリット・デメリットとは?

 

クレンジングにはさまざまな種類がありますが、肌が弱い人に向いているタイプとしてクレンジングクリームがあります。
クレンジングクリームには、拭き取りタイプや洗い流すタイプなどの商品がありますが、油分が少ないことから肌へのダメージが少ないため、肌がデリケートだという人にはぴったりのクレンジング剤となります。他にも、クレンジングクリームはマッサージクリームとしても利用ができるタイプも多いので、わざわざマッサージクリームを買ってきてマッサージをすることもありません。化粧を落とすのと一緒にマッサージができ、顔の血流を促して顔色を良く見せることができるというメリットを持っています。
一方、クレンジングクリームのデメリットとなるのがクレンジング効果になります。肌に優しい分だけ、メイク落ちが弱いことになってきます。とくに、アイラインやマスカラなどのアイメイクであったり、ウォータープルーフ、口紅などのポイントメイク落としが必要な部分ではなかなか落ちないことになるので、別にポイントメイク落としをすることは欠かせなくなってきます。他にも、クリームの性質として肌がべたついてしまうため、使用感が苦手という人も出ることになります。

 

 

炭酸クレンジングの特徴を解説

 

クレンジングには色々な方法があります。最近新たなクレンジング法として話題なのが「炭酸クレンジング」です。炭酸クレンジングの特徴は、メイクや汚れを浮き上がらせて取り除いてくれることです。炭酸の力で浮き上がらせるため、肌に負担をかけにくいのです。クレンジングは思っている以上に、肌に負担をかけるものです。擦ったりすることで摩擦としての刺激を受けてしまいます。それが原因で吹き出物や乾燥などのトラブルも起こります。その点炭酸クレンジングは、優しくなでるようにマッサージすれば良いのです。また、擦らず肌にのせてじっと浮かせるタイプもあります。擦らなくて良いので、肌トラブルも減るでしょう。使い心地は炭酸特有のシュワシュワ感がとても気持ち良いです。また、メイクや汚れを落とすだけでなく、炭酸の力で血行促進などの効果も期待できます。肌の細胞が活性化されるので、より美肌に近づくことができるでしょう。刺激がすくないため、敏感肌や肌の弱い人にもおすすめの方法です。炭酸クレンジングを始めると、今までのクレンジングで随分肌に負担をかけていた事に気付く人が多いです。肌の調子が悪い人は、炭酸クレンジングを試してみてください。

 

 

ふき取り式のクレンジングの特徴を解説

 

化粧を落とすためのクレンジングといえば、今は多様になってきています。
中でもとても手軽なふき取り式のクレンジングは、コンビニなどでも購入することが可能でとても手軽です。
購入のしやすさもメリットの一つと言えますますが、なによりその手軽さが一番のメリットです。
ふき取り用のクレンジングローションがコットンについているものは、取り出したらそのままメイクをふき取るだけです。
またふき取り用ローションがある場合は、コットンをひたひたにして拭いていくだけです。
どちらにしても洗面所で手を濡らすことがないため、疲れきって顔を洗うのが面倒でそのまま寝てしまいそうというときこそふき取り式のメイクオフが大活躍します。
また旅行先などの荷物わ多くしたくない場合にもおおすめです。
しかしデメリットがないわけではありません。
ふき取り式ということは、コットンで顔をこするということなので皮膚をこすり傷つけている可能性があります。
ふき取りを行う場合は、ごしごしと拭いたりせず優しくコットンにメイクを吸わせるイメージでゆっくりと撫でて落としていくようにするのがいいでしょう。
またふき取り用ローションにはうるおい成分などもはいっていて、つっぱり感が少ないかもしれません。
ですが先述のとおり皮膚をこすってしまっているので、化粧水や乳液での保湿は怠らないほうが肌のためになります。